こんな経験、ありませんか?
📱
カメラロールに眠る写真
撮ったのに見返さない。誰かに見せたいけど、送るほどでもない。
💬
チャットに流れた思い出
あの時の写真どこだっけ?大事な瞬間が会話に埋もれていく。
🧠
忘れていく日常の瞬間
あの日の帰り道、あの笑顔。覚えていたいのに、いつか薄れてしまう。
大切な瞬間を残す場所が、まだなかっただけ。
How it works
3ステップで、記録がはじまる
1
グループをつくる
家族、恋人、友達。
一緒に記録を残したい人を招待。
2
誰かのために書く
宛先を選んで、写真と言葉で記録。
冷蔵庫にメモを貼るような気軽さで。
3
毎日が積み重なる
みんなの記録がカレンダーに蓄積。
「一緒に過ごした日々」が形になっていく。
Features
シンプルに、大切なことだけ
宛先のある記録
「誰のために」が
記録の意味を変える
すべての投稿には宛先がある。だから自分のためではなく、誰かのための記録になる。書く時間そのものが、相手への想いの表現。
カレンダー
一緒に過ごした日々が
目に見える形に
みんなの記録が日付ごとに蓄積。カレンダーが埋まっていくたびに、「一緒にいた」実感が増していく。
うれしい通知
「あなたのことを
記録しました」
誰かが自分のために時間を使って書いてくれた。その事実が通知として届く。Fridgeでいちばんうれしい瞬間。
Scenes
あなたのFridge
👫
友達と
放課後の帰り道、くだらない話で笑った夜。あの日常を、みんなで残す。
👨👩👧
家族と
子供の成長、家族の食卓。それぞれの目に映った瞬間を、一つの場所に。
💑
恋人と
ふたりの日常を、ふたりで記録。何気ない1日が特別になる。
🏠
離れた家族と
実家のお母さんに、今日の子供の写真を。距離があっても日常は共有できる。